ようこそ赤い靴へABOUT US

足元は健康的な生活の基盤となるものです。
皆様の快適で健康的な生活を支援するため、赤い靴は長年培った足と靴、歩行の専門的な知識と経験を活かし、
「ドイツ足の健康館 赤い靴」「バイタルステップ 赤い靴」「MBTウォーキングショップ横浜元町店」を運営しています。 

はじめての方へ 私達は、様々な足の悩みを抱えるお客様と出会う中で、足の痛みや疲れがでない靴を提供したいという思いから、ドイツの整形靴技術を学び、お客様の悩みと向き合ってきました。
これまで培ってきた足と靴の専門的な知識と経験を活かして、お客様に合わせた最適な靴を提案いたします。

はじめての方へ

お客様に合わせた靴選びをサポート 当店の靴の多くは足の健康のために考えられたヨーロッパのコンフォートシューズです。
ブランドによって特徴があるため、自分にあった靴を選ぶことは簡単ではありません。
当店では、ドイツオーソペディシューテクニックと呼ばれる足と靴の専門知識を活かし、お客様の足の特徴や機能を十分に把握し、お客様のご用途や目的ににあった靴選びをお手伝いいたします。まずは私達専門スタッフにご相談ください。

商品紹介

オーダーインソールやオーダーシューズ作製 外反母趾、扁平足、内反足や足関節・膝関節・股関節のトラブル、関節リウマチ、先天性の障害、糖尿病足病変、事故などで、インソールだけでは解決できない歩行に支障をきたすトラブルには、オーダーインソールの作製に加えて靴の改造調整をいたします。
また既成靴の改造でも対応できない重度のトラブルの場合には、オーダーシューズ(整形靴)やフルオーダーシューズ(特殊注文靴)を作製しています。

足のトラブルでお悩みの方

ドイツ式メディカルフットケア 足のたこや魚の目の角質のトラブル、巻爪など爪のトラブルには、専門の技術により除去・矯正するドイツ式メディカルフットケア(フスフレーゲ)を行っております。
日常的に上記のトラブルに悩まされている方や、糖尿病の方など、角質などによって引き起こされる潰瘍の予防にも効果的です。
所要時間は45分程度で痛みもありません。また、角質や巻爪は足の特徴や構造の崩れ、歩き方で引き起こされていることが多く、ほとんどの場合再発してしまいます。

ドイツ式メディカルフットケア

 医師からの推薦の声 recommendation

大沼寧先生
山形徳州会病院 整形外科部長 大沼 寧先生 整形外科で扱う慢性疾患の多くは、人間が器質的異常や機能的異常を抱えたまま運動することで生じています。中でも、人間の最も基本的な運動である歩行動作に関わる疾患は多数を占めます。最近になってようやく歩行動作が注目されるようになってまいりました。
靴・インソールは、歩行における器質的異常や機能的異常を補うことが可能で、多くの疾患に対して有用な治療手段となります。しかしながら、歩行に伴う異常は、足部,下腿、膝関節などの下肢にとどまらず、骨盤、体幹の機能的異常が加わっていることが多く、有効な靴・インソールの処方・作製においては、下肢だけてなく体全体のバランスを考慮する必要があり、注意深い観察と多くの経験を有する作業であるといえます。(続きを読む。。。)

山形徳州会病院


長谷川和正先生
かず整形外科クリニック 長谷川 和正先生 開業以前の16年間、大学病院や関連病院において手術治療を中心に多くの経験を積んできましたが、こうした機関ではその特性上、どうしても病気そのものばかりを診る診療となりがちです。
現在私が目指しているのは、今までの経験や知識を生かした上で、患者様の心とお気持ちをより深く理解してさしあげられる「心身健康パートナー」としての医療です。(続きを読む。。。)

かず整形外科クリニック

その他の推薦の声はこちら


 足から生じるトラブル trouble

外反母趾 外反母趾とは、足の親ゆびが人差しゆびに向かって「く」の字に曲がり、親ゆびのつけ根(関節)が突き出てくる症状です。
靴を履く時に突き出た部分が当たって痛むことが多いですが、関節そのものが痛む場合もあります。
>>外反母趾の症状の詳細
内反小趾 内反小趾とは、足の小ゆびが薬ゆびに向かって「く」の字に曲がり、小ゆびのつけ根(関節)が突き出てくる症状です。
突き出た部分が靴に当たって痛むことが多いですが、関節そのものや、その下にできた角質が痛む場合もあります。
>>内反小趾の症状の詳細
モートン病(モートン腫) モートン病とは、足ゆびの間を通る神経が圧迫され、足ゆびのつけ根や足ゆびにビリっとした痛みや痺れ感じる神経障害で、中ゆびと薬ゆびの間に多く発症します。
狭い靴を履き続けたり、開張足をきっかけに発症することが多いです。
>>モートン病の症状の詳細
足底筋膜炎(足底腱膜炎) 足底筋膜炎は、足の裏にある足底筋膜やその付着部が、体重や繰り返しの荷重により引っ張られることで炎症を起こす症状です。
おもに土踏まずや踵に痛みを発症し、朝起きて立ち上がるときに強い痛みを感じる特徴があります。
>>足底筋膜炎の症状の詳細
扁平足(偏平足) 扁平足とは、土踏まずが無い足の状態です。
先天的なものはあまり問題ありませんが、後天的な扁平足は地面からの衝撃を吸収出来ず、足裏や甲、脛回りに痛みや疲れ、また膝や股関節にも痛みがでることがあります。
>>扁平足の症状の詳細
魚の目・たこ 大人の足の裏や足ゆびにできる角質のことで、魚の目は角質の中心に芯があるもの、たこは全体が盛り上がっているものです。
足に合わない靴や歩き方が原因ですが、歩くときの圧迫で激しい痛みが伴います。
>>魚の目・たこの症状の詳細
開張足 開張足は、踵に対して足ゆびのつけ根の足幅が広くなっている状態です。
足の3つのアーチの一つ、横のアーチの機能が低下することが原因ですが、外反母趾、内反小趾、モートン病、魚の目などの原因となる症状です。
>>開張足の症状の詳細
巻き爪 足の巻き爪は、爪の脇が皮膚に食い込むように曲がった状態のことです。
靴が当たったり、体重をかけると強い痛みを感じます。足に合わない靴や、歩き方の癖、爪の切り方が原因と言われています。
>>巻き爪の症状の詳細
変形性膝関節症 加齢や過体重により膝の関節にある骨の軟骨がすり減り、関節内に炎症が起きたり、変形したりして痛みや腫れがでる症状です。
日本人は膝の内側に出ることが多く、靴の選び方によっても痛みの出方が変わります。
>>変形性膝関節症の症状の詳細
変形性股関節症 股関節の軟骨がすり減り、関節内の炎症と変形がおきる病気です。
しゃがめない、脚の長さに差がでて歩きにくい、など日常生活に大きく支障をきたします。靴の選び方次第で疲れや痛みが大きく変わる症状の一つです。
>>変形性股関節症の症状の詳細

以下は、作成中です。

強剛母趾(リキドス) 足の親ゆびのつけ根の軟骨が摩耗し、関節の動きが制限される病気です。
外反母趾と異なり、足の親ゆびに力をかけると強い痛みが伴います。ひどい場合は歩行に支障をきたすため、インソールや靴の改造が必要です。
>>強剛母趾の症状の詳細
外脛骨障害 土踏まずの内側上部にある少し尖った骨の部分(舟状骨)にできた余剰骨に痛みが出る症状です。
土踏まずを形成する後脛骨筋の付着部が炎症をおこしたり、靴と骨が繰り返し擦れることでも痛みが出ます。
>>外脛骨障害の症状の詳細
腰痛 腰痛の原因は、偏った姿勢を続けたり、運動不足による腰の周りの筋肉の拘縮や柔軟性の低下から、筋膜そのものを痛めたり、背骨が変形して神経を圧迫することで発生します。
体幹の筋肉を刺激する靴が有効です。
>>腰痛の症状の詳細
O脚(内反膝) 医学的には内反膝と呼ばれ、両足の内くるぶしをつけて立ったときに、両膝同士がつかない状態です。
膝の痛みや脛回り疲れがある場合には、靴選びや筋バランスなどを注意する必要があります。
>>O脚(内反膝)の詳細
ハイアーチ・凹足 ハイアーチ、凹足とは、筋拘縮などにより足の甲が高く盛り上がり極端に土踏まずが高い状態です。
問題としては、角質や魚の目ができやすく、足底筋膜への負担が大きいこと、また合わせる靴がないことが挙げられます。
>>ハイアーチ・凹足の症状の詳細
踵骨棘 踵骨棘(しょうこつきょく)とは足底筋膜炎が発生した際に、足底筋膜と踵の骨の付着部の間に棘のような骨が形成される症状です。
骨が刺さるというよりは炎症により痛みが発生しているので、インソールが有効です。
>>踵骨棘の症状の詳細
こんにゃく足 病名ではないですが、足の骨と骨をつなぐ靭帯組織が柔らかく、足の全関節が過剰に動いてしまう状態を「こんにゃく足」と呼んでいます。
疲れやすいことが多く、靴やインソールでしっかり支える必要があります。
>>こんにゃく足の症状の詳細
関節リウマチ 関節リウマチは免疫異常により関節が腫れたり痛む病気です。足の場合、足ゆびのつけ根や足首に強い痛みや変形・結合がみられます。
オーダーインソールやオーダー靴により、歩行時の痛みを軽減させることが重要です。
>>関節リウマチの詳細
糖尿病足病変 糖尿病は、血行不良から足先の壊疽による切断、神経障害により見逃した足の傷からの潰瘍化、骨構造の変形(シャルコー足)など、足のトラブルと関係の深い病気です。
オーダーインソールやオーダー靴が必要になります。
>>糖尿病足病変の症状の詳細
アキレス腱炎 アキレス腱の付着部に強いストレスがかかることで炎症が発生します。下腿三頭筋とよばれるふくらはぎの筋肉を柔軟に保つ必要があります。
炎症部分の圧力やふくらはぎの緊張を軽減する靴やインソールが必要です。
>>アキレス腱炎の症状の詳細
中足骨頭痛 足のゆびの付け根の部分に痛みを感じる症状です。
足のアーチ構造の一つである横アーチが低下する開張足や、魚の目、かがみゆび(ハンマートゥ)、リウマチ、などが原因として痛みが発生します。
>>中足骨頭痛の症状の詳細
坐骨神経痛 腰からつま先までつながる坐骨神経が圧迫されることで、腰やお尻、太ももや脛の外側に痺れるような痛みがでます。
脚の長さの差等による歩行の不均衡によって出ることも多く、靴やインソール調整が有効な症状です。
>>坐骨神経痛の症状の詳細
かがみゆび(ハンマートゥ) 足のゆびがギュッと「く」の字に曲がった状態です。足のゆびの節が靴に当たったり、足のゆびのつけ根に強い圧がかかります。
足に合わない靴で足のゆびが踏ん張りすぎることで、固定化してしまう場合があります。
>>かがみゆびの症状の詳細
浮きゆび 浮きゆびとは、立った状態で足のゆびが地面に着いていない状態です。
問題視されることも多いですが、それ自体がすぐに悪い足というわけではなく、足ゆびがしかっり使える状態にあるかどうかを見ることが重要です。
>>浮きゆびの症状の詳細
腓骨神経麻痺 脛回りから足の甲、足ゆびの背面にしびれや無感覚の症状がでます。
重度になると足首や足ゆびの引き上げ運動(背屈)ができなくなるため歩行に支障をきたします。ブーツ形状の靴などで歩行のサポートが必要になります。
>>腓骨神経麻痺の症状の詳細
掌蹠膿疱症 掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)は手の平や足の裏に水ぶくれや膿ができる病気です。
菌やウィルスはありませんが、足の場合、水ぶくれが潰れた際の炎症や厚くなった皮膚のひび割れで、歩行時に痛みが出る場合があります。
>>掌蹠膿疱症の症状の詳細
猫背 背中が前方に向かって丸くなり、頭部が前方につき出た姿勢が猫背です。
背骨は下半身から積みあがったS字カーブ形状のため軽い猫背はむしろ自然といえますが、肩こり等ひどい場合には、靴や歩き方で姿勢全体を見直す必要があります。
>>猫背の症状の詳細
医療・福祉関係者の方へ
私たちは足や下肢のトラブルで悩む方に、ドイツのオーソペディ・シューテクニック(整形外科的な靴作製技術)による足底装具や靴型装具を作製しています。
長年の店舗・医療現場で培った経験や知見はもちろん、常に最新の技術や理論を取り込みながら、「結果の出せる」装具作りを目指しています。

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