足の裏の痛み 角質、魚の目のドイツ式フットケア

足の裏の痛み 角質、魚の目のドイツ式フットケア

今日はドイツ式フットケア「フスフレーゲ」のご紹介。
 
いわゆる美容のフットケアではなく、ドイツのフットケアはメディカルフットケアとも言われています。ドイツでは国家資格で認められており、医療機関と連携して仕事をしています。とくにドイツでは糖尿病が深刻な問題になっていますが、糖尿病の角質は潰瘍などの原因になりやすいので、フスフレーガーの役割はとても重要です。
 
フスフレーゲでは、足の裏の痛みの原因である魚の目、鶏眼や硬い角質を歯医者さんと同じ機械で削っていきます。痛みもないので自分で取るより安心です。巻き爪の矯正もフスフレーゲの範疇ですね。
 
また赤い靴では魚の目や巻き爪対策のインソール作成もしています。ドイツでもフスフレーゲとオーダーインソール&靴選びはセットで考えられており、足をトータルでケアするという考え方は日本でももっと広がって欲しいですね。
 
ビニールシートでコロナ対策もしています。
 
 

気になる方はぜひご相談ください!
 
 
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